
新車買ったらまず気になるのが
「下回りのサビ対策」。
でもここでよくあるのが…
とりあえず
シャーシブラックを真っ黒に塗る。
これ、実はちょっともったいないです。
なぜなら…
👉 見た目も査定も損する可能性があるから。
そこでおすすめなのが
これ、マジで知ってる人だけ使ってる名品です。
結論:新車〜サビ無し車は“黒く塗らない”が正解
この商品の最大の特徴は
✔ 透明(クリア)防錆コーティング
つまり
・黒くならない
・純正の見た目そのまま
・塗った感ゼロ
なのに
👉 防錆・防水・防汚はしっかり効く
これが神。
「塗ってるか分からないレベル」の自然さ。
シャーシブラックが微妙な理由(意外と知られてない)
正直これ、車業界あるある。
❌ シャーシブラックのデメリット
・真っ黒で不自然
・純正感が消える
・整備士に「サビ隠し?」と思われる
・査定時にマイナス評価になることもある
特に買取や下取り時、
「黒塗り=サビ隠し疑惑」
これマジであります。
実際、査定士さんに聞いたら
「状態確認しにくいので嫌がられる」とのこと。
新車や低走行車ほど逆効果。
クリアタイプのメリットがデカすぎる
このシャシーコート クリアなら
◎ メリット
✔ 透明だから純正そのまま
✔ 防錆・防水コーティング
✔ サビ予防できる
✔ 査定で怪しまれない
✔ 新車感キープ
✔ 施工もスプレーするだけ
つまり
👉 “守るだけ”で見た目を変えない
これが最高。
輸入車ディーラーでも使われてる理由
これ地味に信頼ポイント。
実はこの手の「クリア防錆剤」って
👉 輸入車ディーラーや専門店でも普通に使われてます。
理由はシンプル。
・見た目を変えたくない
・純正状態をキープしたい
・査定や保証に影響させたくない
特に欧州車は
「黒ベタ塗りNG」な文化。
だから透明コートが主流。
=プロもこの考え方。
素人DIYでも同じことができるのがコレ。
実際の使い方
やることは超簡単。
① 下回り洗浄
② 乾燥
③ スプレーするだけ
ムラにもなりにくいし初心者でも余裕。
DIYでも10〜15分で終わる。
こんな人におすすめ
✔ 新車買ったばかり
✔ 下回りまだキレイ
✔ サビ出る前に予防したい
✔ 見た目を変えたくない
✔ 査定気にする人
✔ ハイエース・商用車オーナー
✔ 雪国・塩カル地域
「まだ錆びてない人」ほど絶対こっち。
サビてからじゃ遅い。
まとめ|結論
シャーシブラック=昭和の防錆
シャシーコートクリア=令和の防錆
って感じ。
✔ 見た目そのまま
✔ 防錆バッチリ
✔ 査定も安心
✔ プロも採用
新車〜低走行車の最適解は間違いなくコレ。
ハイエースで3本使いました。

